神性

神性 神性

神的なエネルギーを持つ絵画

お知らせ

ゆほびか掲載 3女神

瀬織津姫、木花之佐久夜毘売、菊理媛に龍が舞う。龍神と女神は、最近よく描くようになってきました。今回は、ゆほびか様に掲載していただくにあたって、A3のジクレーを製作いたしました。今の時代に必要とされるエネルギーに満ちた作品です。
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奇跡の薔薇

青いバラ、ブルーローズは、自然界ではありえない薔薇の色であることから、不可能やありえないことの象徴でもあったのですが、今では、奇跡や神の祝福を象徴するように変化しました。そして、青いバラの誕生は、日本でのことのようです。遺伝子組み換えは、サントリーで有名ですが、交配による品種改良での青いバラがあるそうです。
2022.08.29
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天の愛に護られて

ヒーリングアートとして、心の癒しとして、誰かの、何かのためになれば。。。 絵画は、心の琴線に触れることで、世界観を一変する可能性を持ちます。みんなが言うから、有名だからは、関係ありません。あなたがあなたであるときに心に響く物事は、全てホンモノ。 心を開いて、HIDEKIのヒーリングアートをご覧ください。
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青不動

この作品を描くきっかけとなったのは、天台宗 青蓮院門跡の「絹本着色 青不動明王二童子像」を拝見させていただいたことにあります。秘仏として、歴史的に大変重要な不動明王の作品であり、御開帳自体稀で、永年に渡り、沢山の高僧と呼ばれる方々に、祈りを捧げられてきた貴重な作品とのことでした。不動明王の中で最も位の高いお不動様とされているのだそうです
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ヒカリへのガイド

抽象的な表現から生まれた千手観音様のように見える絵、神性を感じるヒーリングアート作品となりました。タイトルは「ヒカリへのガイド」。描こうと思い描ける絵ではないので、完成したときはとてもうれしかった作品です。思いもがけない作品が生まれるとき、その制作過程には、思い切った動きをする勇気が必要となり、よろこびとワクワクがいっぱいとなります。
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『夜明け』~瀬織津姫

瀬織津姫の放つ、美しいエネルギーの夜明けが、ここに在ります。そして、その時が今。 現実的に、目に見える苦難は確かにありますが、エネルギーは大きく変わっています。それは、悠久の時を経て、待ちに待った大きなエネルギーの変化の波でエネルギーの夜明けと呼べる時空間です。
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ヒカリ

神様と龍の作品「ヒカリ」を描き、その作品に対する文章を描き進めたとき、二元性という、この世界の一つの見方に対するメッセージのような文章が仕上がりました。人が人である限り、この世界の二元性から完全に抜け出すことは不可能な気がします。抜け出した時、その世界は全く別のものになっているような気がします。
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MARIA

「マリア様の絵を描こう!」と思い、マリア様のエネルギーに意識を向かわせます。段々とカタチになってくる間に一つの想いが。。。それは、マリア様という、エネルギーに時代が負わせてきた重荷みたいなものでした。聖母としてのイメージは、過去から多くの方々が様々に持っています。愛と慈愛の象徴としてのイメージが一般的です。マリア様というエネルギーに近づいていこうという方もいらっしゃいますが、そのエネルギーにすがることで心の支えとされる方もいらっしゃいます。
2021.07.03
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ヒカリ舞う

菩薩様と龍が登場する作品を少しずつ描くようになってきました。 作家は年を重ねてくると、表現の題材として神様を選ぶようになる、という事を以前どこかで聞いたような気がしますが、人生で苦楽を深く経験すると多くの方が、神様への思いが強くなるのは自然なことなのかもしれませんね。
2021.07.02
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愛に帰す

観音様、菩薩様のようなお姿に龍。ここ数年で良く描くようになってきたスタイルです。日本では、今でも仏教の影響が色濃くありますが、特に歳を重ねていくと、菩薩様、神様に自然と心が向いていくような気がします。それは、宗教というより、心の安寧を求める先にたどり着く一つの道なのでしょうね。
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涅槃寂静

アクリル水彩で描いた、精神的な深さを持つこの作品は、神聖なものを感じられます。人の生と死。わたしたちが生き、生かされることの意味を考えるきっかけになれるとうれしいです。
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橿原神宮 ~神々の光~

橿原神宮へは、かなり前に一度参拝に伺った記憶はありますが、よく覚えておらず、どのような場所だったか語るには至りません。橿原神宮のホームページを拝見すると、「日本のはじまり」という文字が飛び込んできます。恥ずかしながら、橿原神宮が、初代天皇である神武天皇即位の地だとは、存じませんでした。ですから、この橿原神宮のことについて語らず、絵の事だけにいたします。
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『遍く広がる愛』

「人生の終盤にあれをやっておけばよかった」と思いたくない。このことを友人たちと話をした記憶があります。「年をたくさん重ねたときに、いままでの人生を反省することになることはなりたくないよな」「人生の終盤に自分の人生は何だったんだ?って。こんな気持ちにとらわれると悲しすぎる」など、話していた時期があります。
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石塔山荒覇吐神社

この記事を書くにあたって、埋没神という言葉を少し調べてみると、その昔、日本各地に土着の神々がいらっしゃったのですが、国譲りを機に新たな神々を据えることにより、それまでの神々は表舞台から消されてしまったという内容がありました。石塔山荒覇吐神社の神様もそのような存在なのでしょうか?
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ヒカリの肖像画

わたしたちは、多面的な特徴を持つ、個性を持った光です。様々な光を持ちながら、この生で輝かせようとするヒカリがあります。魂の意志の光と言ってもいいかもしれません。そのヒカリの一面が、ヒカリの肖像画です。
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