神性

神性 神性

神的なエネルギーを持つ絵画

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タマシイの上昇

光り輝きながら、上昇する。その姿は、龍神様にも、神様にも映るかもしれません。ここ最近の話ですが、わたしの周りでは、「存在することへの執着」を感じることが多々あります。寿命が長くなり、どう生きていくかに気持ちが向かうのは自然なことです。できることなら、死ぬまで健康でありたい。誰もがこう願うかもしれません。
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創世の女神

日本で観音菩薩様と言われる神様と言われるような、神聖なヒトガタとなって、アクリル絵画として描き、現れたのが、心の平安なのですが、「創世の女神」は、そのエネルギーもありながらも、どこか少し別の感覚を持ちながら描いたのを記憶しています。
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立春大吉

ヒーリングアート「立春大吉」は、厄除けで描いたわけではありません。最終的にタイトルが、「立春大吉」となったのであって、最初は、別のタイトルでした。今では、もう覚えていないのですが、どこか違和感があってこの「立春大吉」となりました。立春大吉の意味は、よく知らずつけたのですが、言葉からくる感覚が絵のタイトルとしてマッチしました。
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慈愛

慈愛と題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。母の愛は、愛情として表現されることが多くあります。子を慈しむ、愛。それは、子供にとってとても心地よいもの。安らぎを感じるエネルギー。子どもであっても、大人であっても慈しみの愛が十分に必要な時があります。若き心には、慈しみの愛が必要です。
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心の平安

心の平安と題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。心の平安は、自らの内に。平安を得たいと思う気持ち、こころに波風が立つとき湧き上がる思い。人の世界で経験を重ね、歳を重ねていくと心に様々な癖や澱みができることがある。それが、不安や恐怖、憤りさえ引き起こす。そして、心に平安を得たくなる。
2019.04.04
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レムリアの愛

レムリアの愛と題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。作成当初は、キリストさま?と思ったのですが、よくよく感じてみると、どうも違う。あっ!「レムリア」か!レムリアの世界に広がっていた、愛の深さ、穏やかさ、平安、優しさ、そんな感覚を思い出した気がしました。今の文明とは、質を異にしたレムリアの文明。物に価値感を置くのでなく、精神性に重きを置いた文明。
2019.04.03
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心の聖地

わたしの心は、今ここにあり、その心はどこからきて、いつから存在する? わたしがわたしであると、認識したときに、人としてのわたしが存在する。意識がそのまま、わたしとなる。そして、身体があることを知る。 色即是空。空即是色。カタチある物は、やがてヒカリに帰る。因と縁がこの世にカタチを繋ぎとめる。肉体は、色で。心が空。空とは、何もないということではなく、心であり、意識と言える。心には、カタチがなく、捉えることはできない。
2019.04.03
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ミューズ

ミューズと題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。美しきものに理由はない。気品に満ち、気高く、全てを魅了する。存在することが美。
2018.12.12
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内なる神殿の炎

内なる神殿の炎と題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。目に見えることがすべてではないことは、多くの人が理解している。でも、確信がなく、無きこととして過ごしている。目に見えることは悪だと思えても、善だと思えても、その意味を与えているのは、あなた。内なる神殿の炎を維持し、管理するのはあなた。神殿の炎がある限り、あなたの神性は消えない。
2018.12.12
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天からの光

天からの光と題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。愛の光の中で、わたしたちは自分の選択を味わう。光が届かないと思うのは、自らが閉じているだけ。光はいつもそこにある。光は、その人のエネルギーに呼応する。愛は、共鳴し、宇宙に届く。天からの光は、いつも私たちと共にある。
2018.12.12
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