神社のヒカリをカタチにする

神社のヒカリをカタチにする 神々のヒカリ

 

全国にある神社には、様々な特色を持った神社があり、わたしも必要に応じて参拝させていただいております。「神社巡り」、このことは、わたしの希望でもあるのですが、それぞれの神社には、様々な「ヒカリ」があり、その出会い、再会はとても心の歓ぶものです。時々に、そのヒカリを変え、参拝する方を様々にお迎えされてくださいます。人の心、精神性に深くある、神の存在。参拝する方に合わせて、さまざまなヒカリを送ってくださります。

「神社のヒカリをカタチにする」は、HIDEKIの感性の中で描く、神社のヒカリの一面ですが、より多くの方に目に触れ、受け取っていただきたい、「ヒカリのカタチ」です。

ご縁の深い神社をお知らせください。

神社のヒカリをカタチにする
ヒカリの肖像画を描くようになってしばらく経ちますが、その中で新たな描く方向が生まれてきました。それが、「神社のヒカリをカタチにする」です。 ヒカリをカタチにする わたしの描くヒカリのカタチは、様々にありますが、数年から、神意識体のカタチを描くようになってきました。それは、ヒカリの肖像画で描くよう...
神々のヒカリ

宇佐神宮

宇佐神宮は、全国に4万を超える八幡宮の総本宮です。石清水八幡宮・鶴岡八幡宮とともに日本三大八幡宮の一つと言われ、とても有名な神社です。823年に建立されたとあります。御祭神である八幡大神さまは、応神天皇のご神霊であり、神功皇后は、応神天皇の御母です。神様のヒカリのカタチとして描かせていただきました。
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石塔山荒覇吐神社

この記事を書くにあたって、埋没神という言葉を少し調べてみると、その昔、日本各地に土着の神々がいらっしゃったのですが、国譲りを機に新たな神々を据えることにより、それまでの神々は表舞台から消されてしまったという内容がありました。石塔山荒覇吐神社の神様もそのような存在なのでしょうか?
2020.05.29
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佐久奈度神社

佐久奈度(さくなど)という言葉は、佐久奈度神社を知るまで、聞いたことがありませんでしたが、水などが勢いよく落ち下るさまを表わす様を言うようです。わたしが初めてここを訪れたのは、ここ滋賀県大津市に移り住んで、十年以上も経ってからの事。近くは頻繁に行き来していた時期はあったのですが、神社への道に向かうことはありませんでした。
2020.05.23
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橿原神宮 ~神々の光~

橿原神宮へは、かなり前に一度参拝に伺った記憶はありますが、よく覚えておらず、どのような場所だったか語るには至りません。橿原神宮のホームページを拝見すると、「日本のはじまり」という文字が飛び込んできます。恥ずかしながら、橿原神宮が、初代天皇である神武天皇即位の地だとは、存じませんでした。ですから、この橿原神宮のことについて語らず、絵の事だけにいたします。
2020.04.13
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石上神宮~神々の光~

石上神宮は、伊勢神宮と並ぶ、最古の神宮。とても落ち着く場所の一つで、何度かご参拝に伺わせていただいております。パワースポットとしてもよく知られている場所で、ニワトリさんがお出迎えしてくれます。一度は訪れてみたい、パワースポット石上神宮です。
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多賀大社

主祭神: 伊邪那岐命; 伊邪那美命所在地: 〒522-0341 滋賀県犬上郡多賀町大字多賀604古くから「お多賀さん」の名で親しまれ、「お伊勢参らば、お多賀へ参れ お伊勢お多賀の子でござる」や「お伊勢七度、熊野へ三度、お多賀さまへは月参り」で聞いたことがあるかもしれません。中世から近世にかけては、伊勢や熊野と並び、たくさんの庶民の参詣で賑わったそうです。
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