Gallery

龍神、人となりて

龍神様のお姿は、一般的に畏怖を感じるような形で描かれることが多いと思いますが、わたしの描く龍神様は、そのような形で描くことはありません。もちろん、エネルギーの強さから、恐れを感じる方がいるかもしれません。
Gallery

月光浴

「月光浴」に描かれているエネルギーは、その月と白龍神様の癒しのエネルギー。人の心に癒しをもたらしてくれるような、穏やかで優しい愛のヒカリ。月と龍神が共鳴することで生まれる、癒しのエネルギー。癒し、再生し、新たなエネルギーを産み出す力を蓄えます。
Gallery

希望のヒカリ

絵画教室では、レムリアの時代の終末に近い頃の話になったのですが、レムリアの人々のハートには、ブルーに輝く光があったそうです。 そのヒカリは、喜び、楽しさなど感情の高まる時に輝きが増し、ブルーのヒカリが広がったそうです。
Gallery

清らかなれ!

『清らかなれ』 清らかなれ! その一声ですべては変わる 本来持つ純粋なエネルギーへと エネルギーは、様々な干渉を受け 多様に変化する 時に、元ある姿とは別のものに変化することさえある それも経験ではあるが 想い出す時は来る 清らかなれ! 龍神のエネル...
Gallery

祈り

『祈り』 人は祈りを捧げる 誰かのため、何かのため 祈りは、内なる神とつながる 独りよがりの願いでなく 何かにすがることなく 内なる神とつながり わたしという神聖なエネルギーを世界に広げる そのエネルギーは、波のように広がり 多くの存在へと貢献し、共鳴する...
Gallery

昇り龍 オーダーメイド

龍神様のお姿として、上昇のお姿はとても人気のあるお姿です。昇り龍 龍神様としていくつかのパターンよりお選びいただけます。昇り龍の龍神様には、4つの色 虹龍 黄龍 赤龍 青龍とサイズは、大小ご依頼いただけます。
2021.09.26
Gallery

奇跡の薔薇

青いバラ、ブルーローズは、自然界ではありえない薔薇の色であることから、不可能やありえないことの象徴でもあったのですが、今では、奇跡や神の祝福を象徴するように変化しました。そして、青いバラの誕生は、日本でのことのようです。遺伝子組み換えは、サントリーで有名ですが、交配による品種改良での青いバラがあるそうです。
Gallery

望めばいつもそこに

龍神様を正面から描くことが少しずつ多くなってきていますが、正面から描くことは、最近でこそ、の事です。龍神様のエネルギーは、正面からまともに受けることで、多くの方の場合、恐怖感や圧迫感、エネルギーとしての圧、を感じてしまうと思います。
Gallery

ヒカリ

神様と龍の作品「ヒカリ」を描き、その作品に対する文章を描き進めたとき、二元性という、この世界の一つの見方に対するメッセージのような文章が仕上がりました。人が人である限り、この世界の二元性から完全に抜け出すことは不可能な気がします。抜け出した時、その世界は全く別のものになっているような気がします。
Gallery

光の龍神

光の龍神は、以前描いたものを再度描き加えることで完成した龍神様の絵です。以前の作品は文字通り、龍神様が光となり、絵画とすると判別がつきにくいアクリル絵画でしたので、描き終えて一年ほどして手を加えたほうがいいのでは?と感じていた作品でした。今回作成のタイミングを得て、新たに光の龍神様として完成いたしました。
Gallery

水の龍神

龍神様の絵画・水の龍神は、水への敬意と愛をヒーリングアートとして絵画表現したアクリル絵画です
2021.07.04
Gallery

心願成就

紫の龍神様には、その色のエネルギーから様々なエネルギーを繋ぎ、良き方向に導く役割を持ちます。心願成就の龍神様は、紫で描かれています。紫の役割は、幅広く、癒し、調和、柔和、融和、調整、変換などエネルギーを癒しながらも、緩やかな融合に導き、双方にあるエネルギーの融合や活性化に導く力を持ちます。
2021.07.03
Gallery

輝水龍

この記事を書き始めて、昨年、RAINBOW LIGHTで行ったクラウドファンディング、関清水神社の井戸のことが気になりだしました。昨年末に井戸を掘ったのですが、その時はあまり水量がなく、春になったら、見てみますと業者の方に言われていたのです。
Gallery

灌頂

灌頂の意味が、正統な継承の儀式であり、縁を結ぶものとしての意味であるなら、この作品は、龍神様との縁を結ぶもの。と言えるのかもしれませんね。龍神様とのご縁をお考えの方には、響く作品かもしれません。
Gallery

『水舞』

人が命を繋ぐには、水が必ず必要になります。人は、川から水の恵みをいただきます。その川の源流となるのが、森の奥深く、湧き水や水が集まってくる場所。その場所に、龍神様が祀られています。自然からの恵み、水の大切さを知れば、当然のことだと思われます。
タイトルとURLをコピーしました