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輝水龍

この記事を書き始めて、昨年、RAINBOW LIGHTで行ったクラウドファンディング、関清水神社の井戸のことが気になりだしました。昨年末に井戸を掘ったのですが、その時はあまり水量がなく、春になったら、見てみますと業者の方に言われていたのです。
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灌頂

灌頂の意味が、正統な継承の儀式であり、縁を結ぶものとしての意味であるなら、この作品は、龍神様との縁を結ぶもの。と言えるのかもしれませんね。龍神様とのご縁をお考えの方には、響く作品かもしれません。
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『水舞』

人が命を繋ぐには、水が必ず必要になります。人は、川から水の恵みをいただきます。その川の源流となるのが、森の奥深く、湧き水や水が集まってくる場所。その場所に、龍神様が祀られています。自然からの恵み、水の大切さを知れば、当然のことだと思われます。
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虹に遊ぶ

わたしの住む滋賀県では、かなりの頻度で虹が出ます。 豊富な水があるからかもしれません。 確か、虹ヶ丘という場所もあったと思います。 虹を見れると、とってもうれしいですよね!
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春の宴

たくさんの写真やスケッチをしたのですが、桜をモチーフとした作品は完成に至ることはありませんでした。桜を描くことに興味は魅かれていたのですが、どのように表現していいのか、試行錯誤していました。難しかったのを憶えています。 その意味でも今回作品として桜を描けたことは結構嬉しかったりしています。 今思えば、桜から感じ取るそのエネルギーを描きたかったと思うのですが、その表現方法が見つからず、完成に至らなかったような気がします。
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神秘の愛~幸せ叶える愛のお花 ガーベラ~

昨年は、花を描こう!と、何枚か描きました。 この作品は、その一枚。 実物の花の絵は、今までは薔薇の花の絵ぐらいでしたが、この時は、藤から始まり、ひまわり、さくらなど何種類か描いてみました。 こうやって見ると、なかなか素敵な仕上がり。と思いませんか? 花の愛のエネルギーを感じ取っていただけるのではないかと思います。
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輝きを増すタマシイ

何となくから始めた抽象画作品ですが、描き進めていくうちにつながってくるエネルギーは、人のタマシイへの癒しであったり、喜びであったり、人の本質、タマシイがより豊かなヒカリを世界に放ち、共に輝いていくような感じを受け取っております。人の歓びが、タマシイの本質的な歓びの方向で歩みを進めるとき、その純粋なヒカリの輝は、自身だけでなく、他の誰か、社会、世界、宇宙にまで広がり、共振していきます。
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涅槃寂静

アクリル水彩で描いた、精神的な深さを持つこの作品は、神聖なものを感じられます。人の生と死。わたしたちが生き、生かされることの意味を考えるきっかけになれるとうれしいです。
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心願成就

紫の龍神様には、その色のエネルギーから様々なエネルギーを繋ぎ、良き方向に導く役割を持ちます。心願成就の龍神様は、紫で描かれています。紫の役割は、幅広く、癒し、調和、柔和、融和、調整、変換などエネルギーを癒しながらも、緩やかな融合に導き、双方にあるエネルギーの融合や活性化に導く力を持ちます。
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レムリアの叡智

かなり前、パワーストン場ブームになりはじめた頃、クリスタルに気が向くようになり、たくさんのブレスレットを作らせていていますが、そのきっかけとなる方の言葉、「クリスタルに縁が深い」、「クリスタルを持つことでクリスタルが浄化される」などど何人かの方に言われたことがありました。あまりアクセサリーをつけることがなかった私にとって、アクセサリーを作ること自体が意外なことでした。
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再会の歓び

神社にお参りするときには、時々でいろいろな感覚を憶えることがあります。例えば、龍神さまであったり、心地良いヒカリであったり、神聖な感覚であったり、様々です。たまにとても親密な感覚を味わうこともあります。優しく見守ってくれているような感覚。子が親を想うような、愛しさを向けてくださることもあります。
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エレメントの守護者

一見すると力強さと共に畏怖さえ感じる方もいるかもしれませんね。しかし、良く観じてみてください。龍神様として描かれた根底に愛の深さを感じられないでしょうか?この作品をパートナーのYUMICOさんに見てもらったときの感想が、印象的に残っています。「笑わしてくるねん!」
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ここにいる

作品サイズは、描きやすいサイズと描きにくいサイズというものがあります。自由に心置きなく、描きやすいと思えるサイズは、P10やA2サイズで、飾るには少し大きいかもしれません。額を含めるとかなりの迫力があり、とても素敵なのですが、場所を選んでしまいます。この作品サイズ、F4サイズは、それから比べるとかなり小さく、絵サイズで332×242mmです。
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懐かしいヒカリ

印象としての紫色。癒し。高貴。豊かさ。スピリチュアル。融合。紫色には、様々なエネルギーが含まれています。一番わかりやすいのは、癒しでしょうか。白龍が紫色のオーラを纏うように、光の意志のもと、そこにいる。
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金龍

何故、今、金龍神を描くことになったのか?黒龍神、白龍神、そして金龍神。順番とすれば必然なのでしょうが、金色の意味がとても重要なのかなとも思いますが、この二点の金龍神様を描き上げたとき、パートナーのYUMICOには、「どんな神様、呼んだん?」と、帰宅早々に質問されました。
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