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愛はここに集い、ヒカリを放つ

この作品では、尾がとっても主張します。 鳳凰の尾には、特別な意味でもあるのでしょうか? 光り輝くような感じがしています。 翼は、もちろん空を飛ぶためのものですが、尾には、ヒカリへの揚力が秘められているのかもしれません。
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故郷

龍神様という存在は一般的には見ることができません。この世界では、見えるもの感じられるものには限界がある。しかし、その限界は、意識の進化と共に少しずつ更新していくことが可能。稀に人々の中には、個性として、通常見えないものも見える人はいる。通常の感覚よりもっと微細な感覚世界にいる人もいる。いろいろな方々との出会いで、わたしの世界は広がり続けています。
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新しい朝

富士山の優美な姿と白龍さんの優美な姿が、夜明け前の清々しい空気感の中描けたらいいなあ、なんて描き始めたものです。
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開闢(かいびゃく)

関蝉丸神社のご祭神であるタマヨリヒメ様とは、ギャラリーを開設準備から懇意にさせていただいているような気がしているのですが、必要に応じて伝わってくることがあります。この「開闢」が作品の形を成してこの世に存在することの意味は、わたしには、はかり知れませんが、とても大切なことであるような気はしています。
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森の癒し

龍神様は、時と場所、必要に応じて姿を変えることもあるようです。 時に緑生い茂る森の中の鹿や馬などの生物的姿。大地や水、風や雲などの自然的な姿。 様々に姿を変え、わたしたちに存在を知らせてくれるのでしょう。
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水のボルテックス

この水の龍神のアクリル画から感じるのは、その渦を作り出すエネルギー。 収束させ、放出させていくエネルギーを与える龍神様。
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Return to LOVE

この龍神様のアクリル画ができたときにはタイトルが浮かばなくて、しばらく置いておきました。そしてしばらくしてもう一度タイトルをつけようと思うのですが、うまく言葉になりません。 そんな時には、パートナーにお願いしてつけてもらいます。 出てきたタイトルが、『Return to LOVE』
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ヒカリ生まれ、育まれる

水の龍神様は、テーマとして描くことが多いですが、この作品は水の意味が深く、自然のエレメントとしての水のエネルギーを強く感じさせるアクリル画だと思います。
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2024年 辰年

この辰年の絵,は、2024年辰年に向けて描いた作品で、一般的に抽象画という分類ができると思います。 わたしが、直観で絵を描き始めたとき、そのほとんどは抽象画としての作品ばかりでした。 直観といっても、描き現すには、人としての自我が必要になります。 そこに個性としての作風が生まれてきます。
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永遠に続く愛

一対の龍神様が共力し、愛のエネルギーをたくさんの存在へと送り続ける姿のアクリル画。 男性性と女性性のエネルギーのバランスを取りながら、愛に基づき様々なエネルギーを伝える姿。 その二者の愛もまた、永遠の愛というエネルギーに基づいた様々な現れを成していく。
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愛に満たされて

龍神が多くの方に意識されるようになってかなり経ちますが、龍神様の持つエネルギーには様々な状態があります。近づきがたい感じから、親しみやすいイラストのようなかわいいものまでさまざまにあります。好みは人それぞれですが、私は、愛の豊かさを感じられる龍神様が大好きです。 龍神様のアクリル画、「愛に満たされて」のように。
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ハレの日の歓び

このアクリル画作品でのハレの日の歓びは、生命エネルギー、氣が充足された状態のことだと思います。大きな波を超えることによって得ることができた、歓びのエネルギー。龍神様からの祝いの状態に思えてきます。
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秀麗

赤富士と龍神は、共通します。金の龍神様と白龍様の違いはあるのですが、今回の作品は、白く空気のようなエネルギー体としての龍神様が登場します。富士山の美しい朝焼けと上昇するエネルギーは、共に美しく、見る人に豊かなエネルギーを届けてくれるようです。
2023.10.18
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ヒカリへの道

龍神様が導く、ヒカリへの道。 あなたは決して一人ではありません。 見えていないだけです。 あなたのそばには、愛の存在が必ず見守っています。
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あなたは、護られています

わたしは、目に見える、絵、というモノ、アクリル絵画やパステル絵画を製作し続けています。 目に見えるものは、人の心の作用で大きく変化する可能性を持っています。 目で見て、心で感じたものは、単にモノではなくなります。 より大きな意味を持ちます。
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