龍神

龍神のエネルギーを持つ絵画。様々な龍神様が表現されています。そして、その龍神様の表現としてのお姿は、年々変化しています。琵琶湖の龍神様のエネルギーは、いつもHIDEKIの身近に存在します。

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昇り龍 オーダーメイド

龍神様のお姿として、上昇のお姿はとても人気のあるお姿です。昇り龍 龍神様としていくつかのパターンよりお選びいただけます。昇り龍の龍神様には、4つの色 虹龍 黄龍 赤龍 青龍とサイズは、大小ご依頼いただけます。
2021.09.26
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望めばいつもそこに

龍神様を正面から描くことが少しずつ多くなってきていますが、正面から描くことは、最近でこそ、の事です。龍神様のエネルギーは、正面からまともに受けることで、多くの方の場合、恐怖感や圧迫感、エネルギーとしての圧、を感じてしまうと思います。
龍神

金の龍神

龍神画として描いた作品の金龍神とこの作品の「金の龍神」には違いがもちろん大きな違いがありますが、金色の意味とすると同じことがいえると思います。
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光の龍神

光の龍神は、以前描いたものを再度描き加えることで完成した龍神様の絵です。以前の作品は文字通り、龍神様が光となり、絵画とすると判別がつきにくいアクリル絵画でしたので、描き終えて一年ほどして手を加えたほうがいいのでは?と感じていた作品でした。今回作成のタイミングを得て、新たに光の龍神様として完成いたしました。
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水の龍神

龍神様の絵画・水の龍神は、水への敬意と愛をヒーリングアートとして絵画表現したアクリル絵画です
2021.07.04
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心願成就

紫の龍神様には、その色のエネルギーから様々なエネルギーを繋ぎ、良き方向に導く役割を持ちます。心願成就の龍神様は、紫で描かれています。紫の役割は、幅広く、癒し、調和、柔和、融和、調整、変換などエネルギーを癒しながらも、緩やかな融合に導き、双方にあるエネルギーの融合や活性化に導く力を持ちます。
2021.07.03
龍神

タマシイのガイド

タマシイと魂。わたしは、2つの言葉を違いを持って使うことの方が多くあります。詳細は、下記にも書いたことがあります。魂については、人それぞれの感性の中で理解していくことができると思いますが、タマシイについては、人の体を持つ状態では、理解できない位置にあると考えています。あくまで、わたしの感覚での話です。
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輝水龍

この記事を書き始めて、昨年、RAINBOW LIGHTで行ったクラウドファンディング、関清水神社の井戸のことが気になりだしました。昨年末に井戸を掘ったのですが、その時はあまり水量がなく、春になったら、見てみますと業者の方に言われていたのです。
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灌頂

灌頂の意味が、正統な継承の儀式であり、縁を結ぶものとしての意味であるなら、この作品は、龍神様との縁を結ぶもの。と言えるのかもしれませんね。龍神様とのご縁をお考えの方には、響く作品かもしれません。
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『水舞』

人が命を繋ぐには、水が必ず必要になります。人は、川から水の恵みをいただきます。その川の源流となるのが、森の奥深く、湧き水や水が集まってくる場所。その場所に、龍神様が祀られています。自然からの恵み、水の大切さを知れば、当然のことだと思われます。
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虹に遊ぶ

わたしの住む滋賀県では、かなりの頻度で虹が出ます。 豊富な水があるからかもしれません。 確か、虹ヶ丘という場所もあったと思います。 虹を見れると、とってもうれしいですよね!
龍神

流れ

この作品の前に描いていた、「清流」、「白水龍」も同じく、水のエネルギーとしての龍神様ですが、実は最初に「清流」の龍神を描き、すぐに手元を離れたので、「白水龍」の龍神、これもすぐに手を離れて、「流れ」を作成した経緯があります。その「流れ」の龍神の絵も今は手元にございませんが、わたしのそばでいつも見守ってくださる、親しみを強く感じているのが、いずれの龍神の絵にも共通する水をイメージする龍神の存在です。
龍神

光を与えん

ヒカリは、陰と陽に分かれる前。ゼロポイントのエネルギーとも言えます。この世は、陰と陽、光と影、善と悪など、相対性があります。ヒカリの世界では、陰と陽は一つのもの。良いも悪いもなく、ただ、ヒカリ。ヒカリの龍は、バランスをもたらします。
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金龍

何故、今、金龍神を描くことになったのか?黒龍神、白龍神、そして金龍神。順番とすれば必然なのでしょうが、金色の意味がとても重要なのかなとも思いますが、この二点の金龍神様を描き上げたとき、パートナーのYUMICOには、「どんな神様、呼んだん?」と、帰宅早々に質問されました。
龍神

龍の如く

龍神は、いつも私たちのそばにいて、愛のエネルギーでわたしたちを守護する。人には、到底理解の及ばぬ、大いなる愛をもって、彼らは存在する。龍神は、人が、愛に戻れるように彼らはいつも待っている。龍神の愛はいつもそばにある。
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