龍神様の絵

龍神

金の龍神

龍神画として描いた作品の金龍神とこの作品の「金の龍神」には違いがもちろん大きな違いがありますが、金色の意味とすると同じことがいえると思います。
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光の龍神

光の龍神は、以前描いたものを再度描き加えることで完成した龍神様の絵です。以前の作品は文字通り、龍神様が光となり、絵画とすると判別がつきにくいアクリル絵画でしたので、描き終えて一年ほどして手を加えたほうがいいのでは?と感じていた作品でした。今回作成のタイミングを得て、新たに光の龍神様として完成いたしました。
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水の龍神

龍神様の絵画・水の龍神は、水への敬意と愛をヒーリングアートとして絵画表現したアクリル絵画です
2021.07.04
龍神

タマシイのガイド

タマシイと魂。わたしは、2つの言葉を違いを持って使うことの方が多くあります。詳細は、下記にも書いたことがあります。魂については、人それぞれの感性の中で理解していくことができると思いますが、タマシイについては、人の体を持つ状態では、理解できない位置にあると考えています。あくまで、わたしの感覚での話です。
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輝水龍

この記事を書き始めて、昨年、RAINBOW LIGHTで行ったクラウドファンディング、関清水神社の井戸のことが気になりだしました。昨年末に井戸を掘ったのですが、その時はあまり水量がなく、春になったら、見てみますと業者の方に言われていたのです。
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『水舞』

人が命を繋ぐには、水が必ず必要になります。人は、川から水の恵みをいただきます。その川の源流となるのが、森の奥深く、湧き水や水が集まってくる場所。その場所に、龍神様が祀られています。自然からの恵み、水の大切さを知れば、当然のことだと思われます。
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虹に遊ぶ

わたしの住む滋賀県では、かなりの頻度で虹が出ます。 豊富な水があるからかもしれません。 確か、虹ヶ丘という場所もあったと思います。 虹を見れると、とってもうれしいですよね!
龍神

感謝の龍神様

赤い龍神様は、わたしたちに深い愛を注ぎ続ける。しかし、わたしたちは、その一部しか知り得ない。自らをしっかり見つめることで龍神様の愛の深さは、観えてくる。赤い龍神様の愛の深さは、とどまることを知らない。
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Trinity- Family

Trinity- Family 『Family』 聖なる家族 わたしは、父と母から産まれた 母の愛と父の愛 父と母と私 三位一体となり、愛を育む 父から母 母から父 父から私 私から父 母から私 私から母 ...
龍神

向上の龍神様

緑の龍神様は、向上の龍神様。どんな時もあなたが選んだことに対し、龍神様は、そっと見守ります。あなたが人であることは、あなたが望んだことであり、あなたであろうとすること。あなたであることで向上の龍神様が、見守ってくれるようになるでしょう。
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金龍

何故、今、金龍神を描くことになったのか?黒龍神、白龍神、そして金龍神。順番とすれば必然なのでしょうが、金色の意味がとても重要なのかなとも思いますが、この二点の金龍神様を描き上げたとき、パートナーのYUMICOには、「どんな神様、呼んだん?」と、帰宅早々に質問されました。
龍神

光明の龍神様

光明の龍神様は、たとえ暗闇の中にあっても、あなたを光に導く龍神さま光の龍神さまがあなた導き、あなた自身がヒカリとなる。全ては、本当はヒカリであることを思い出す。光明の龍神様は、あなたの努力の先で必ず待っている。ただ、あなたが気づくことを見守っています。いつも、ヒカリの方向を指し示してくれます。
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懐かしいヒカリ

印象としての紫色。癒し。高貴。豊かさ。スピリチュアル。融合。紫色には、様々なエネルギーが含まれています。一番わかりやすいのは、癒しでしょうか。白龍が紫色のオーラを纏うように、光の意志のもと、そこにいる。
龍神

AXIS

アクリル絵画、龍神の絵であるAXISについてですが、自分軸で生きるということを聞くことがあると思います。自分軸で生きていないと、人の言動に振り回されてしまったり、自分で選択できなくなっていますことがあります。これだけたくさんの情報を簡単に入手できる時代では、情報の取捨選択が非常に重要になります。しかし何が必要で、何が必要でないか、その時にはなかなかわかり得ないものです。
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エレメントの守護者

一見すると力強さと共に畏怖さえ感じる方もいるかもしれませんね。しかし、良く観じてみてください。龍神様として描かれた根底に愛の深さを感じられないでしょうか?この作品をパートナーのYUMICOさんに見てもらったときの感想が、印象的に残っています。「笑わしてくるねん!」
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