龍神

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光の龍神

光の龍神は、以前描いたものを再度描き加えることで完成した龍神様の絵です。以前の作品は文字通り、龍神様が光となり、絵画とすると判別がつきにくいアクリル絵画でしたので、描き終えて一年ほどして手を加えたほうがいいのでは?と感じていた作品でした。今回作成のタイミングを得て、新たに光の龍神様として完成いたしました。
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タマシイのガイド

タマシイと魂。わたしは、2つの言葉を違いを持って使うことの方が多くあります。詳細は、下記にも書いたことがあります。魂については、人それぞれの感性の中で理解していくことができると思いますが、タマシイについては、人の体を持つ状態では、理解できない位置にあると考えています。あくまで、わたしの感覚での話です。
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輝水龍

この記事を書き始めて、昨年、RAINBOW LIGHTで行ったクラウドファンディング、関清水神社の井戸のことが気になりだしました。昨年末に井戸を掘ったのですが、その時はあまり水量がなく、春になったら、見てみますと業者の方に言われていたのです。
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灌頂

灌頂の意味が、正統な継承の儀式であり、縁を結ぶものとしての意味であるなら、この作品は、龍神様との縁を結ぶもの。と言えるのかもしれませんね。龍神様とのご縁をお考えの方には、響く作品かもしれません。
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『水舞』

人が命を繋ぐには、水が必ず必要になります。人は、川から水の恵みをいただきます。その川の源流となるのが、森の奥深く、湧き水や水が集まってくる場所。その場所に、龍神様が祀られています。自然からの恵み、水の大切さを知れば、当然のことだと思われます。
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虹に遊ぶ

わたしの住む滋賀県では、かなりの頻度で虹が出ます。豊富な水があるからかもしれません。確か、虹ヶ丘という場所もあったと思います。虹を見れると、とってもうれしいですよね!
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心願成就

紫の龍神様には、その色のエネルギーから様々なエネルギーを繋ぎ、良き方向に導く役割を持ちます。心願成就の龍神様は、紫で描かれています。紫の役割は、幅広く、癒し、調和、柔和、融和、調整、変換などエネルギーを癒しながらも、緩やかな融合に導き、双方にあるエネルギーの融合や活性化に導く力を持ちます。
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エレメントの守護者

一見すると力強さと共に畏怖さえ感じる方もいるかもしれませんね。しかし、良く観じてみてください。龍神様として描かれた根底に愛の深さを感じられないでしょうか?この作品をパートナーのYUMICOさんに見てもらったときの感想が、印象的に残っています。「笑わしてくるねん!」
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懐かしいヒカリ

印象としての紫色。癒し。高貴。豊かさ。スピリチュアル。融合。紫色には、様々なエネルギーが含まれています。一番わかりやすいのは、癒しでしょうか。白龍が紫色のオーラを纏うように、光の意志のもと、そこにいる。
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金龍

何故、今、金龍神を描くことになったのか?黒龍神、白龍神、そして金龍神。順番とすれば必然なのでしょうが、金色の意味がとても重要なのかなとも思いますが、この二点の金龍神様を描き上げたとき、パートナーのYUMICOには、「どんな神様、呼んだん?」と、帰宅早々に質問されました。
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Trinity- Family

Trinity- Family『Family』聖なる家族わたしは、父と母から産まれた母の愛と父の愛父と母と私三位一体となり、愛を育む父から母母から父父から私私から父母から私私から母双方向に愛は送られ、...
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Trinity- Hope

希望、それは誰しもが心の持つ、光、なのかもしれません。色とすると黄色。希望、願望、切望。望みは、様々なレベルであります。個人的、社会的、宇宙的。そのいずれも、やはり核となるのは、三点となるかもしれません。その三点とは、意志と行動と思考。
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Trinity- Holy Springs

3は、あらゆるカタチの基礎となる数字です。多角形の基礎は、△。多角形の角から角へ線を繋げると、最小単位は三角形となります。生け花などで、花の配置を構成する時、三角形を意識することで、まとまり、バランスが取れます。キリスト教の教義である、父と子と精霊の三位一体。
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祝福

この作品は、龍神様を正面から見たような作品ですが、実は正面から龍神様を描くことができたのは、今年、2020年から。正面からの龍神様の意味としては、円のパターンの意味として龍神画の方で説明させていただいたことがあります。
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水神様

このアクリル画の作品は、ご覧いただくように龍神様が描かれておりますが、その下部には、何やら説明書きのような文字が見て取れると思います。この作品を個展で展示していた時に、「何と書かれているんですか?」と質問されたことがありました。
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