ハートのピンクの炎~Pink Flame~レムリアの叡智から

PinkFlameレムリアのハートのピンクの炎の画像 オーダーメイド絵画

自らを愛で満たすことは、とても重要です。

自らを満たすことで、他者にピュアな愛を注ぐことが可能です。

ハートのピンクの炎

ハートのピンクの炎は、自他を愛で満たします。

自らが愛に満たされない状態では、愛は変移します。

 

ハートのピンクの炎~Pink Flame~の絵が手元にあるということは、

愛のエネルギーがいつもそばにあり、

意識を向ければ、同期します。

エネルギーは、同調します。

 

人の波動、オーラ、振動波、エネルギー、雰囲気は、

自ら変化させることが可能です。

 

ピンクの炎に自ら包むことで、

ハートのエネルギーをピンクの炎で満たすとき

そのエネルギーのカタチは、花を形づくる。

 

愛のヒカリがハートに満ちたとき

光の花となり、波動となり、自他を愛で満たし始める。

レムリアの炎

レムリアについては、黄金の炎の記事で紹介しました。

黄金の炎~Gold yellow Flame~レムリアの叡智から
レムリアの文明に意識を向けたとき、わたしの感覚の中に広がるのは、高度に意識が進化した文明ということ。レムリアでは愛がすべての中心にあり、生きる意味は、意識の進化、つまり愛のエネルギーの進化に集約されており、レムリアの炎、意識の使い方は、とても参考になります。

レムリアの文明では、意識を如何に使うかが研鑽されており、ハートのピンクの炎もその一つです。

レムリアで言う炎とは、カタチになる前のエレメントであるエネルギーの活用方法と言えるかもしれません。

いくつかの、主となる炎があります。

炎は、自らの意識で活性化することが可能です。

それには、自身のエネルギーを統制する必要があります。

イメージから、入ってもいいでしょう。

 

まず、自分のエネルギーのフィールドにピンクのエネルギーフィールドをイメージします。

その時、今回描いた、ピンクの炎がサポートしてくれます。

絵に描かれている、ピンクの炎をボーっと眺めながら、

同じようにそのエネルギーを自分の周りに広げてみてください。

自分のハートを中心とした、この絵のような大輪の薔薇の花をイメージしてみるのもよいでしょう。

ハートのピンクの炎の役割

ハートのピンクの炎は、あなたの本質である愛にエネルギーを与えます。

あなたの愛のエネルギーを引き出します。

あなたが、より、あなたらしく存在するには、

愛に意識を向けること、愛のエネルギーと共に在ることは、とても大切なことです。

 

身体は、物質的な側面とエネルギー的な側面があります。

身体構造に異常がなくとも、エネルギーバランスが悪ければ、

不快や痛みさえ感じることになります。心のバランスにも影響が出てきます。

ハートの愛のエネルギーについて云えば、心のバランスに特別に大きな影響を与えます。

 

わたしたちは、エネルギー的な存在なので、

常に周りからのエネルギーの干渉を受け続けています。

自身にエネルギーがしっかりと循環できていれば、不調には至りませんが、

環境からのエネルギーの干渉は、受け続けています。

 

不調を自覚出来てから、対応する人も多くいますが、

自分自身のエネルギーは、定期的に自分で管理するべきことだと考えています。

そのこと自体が、霊的な成長につながります。

 

あなたが、あなたであるためにぜひ活用してください。

手元に置くことで、

ハートのピンクの炎のエネルギーはいつもそこにあり、

意識を向ければ、

あなたのエネルギーは共振を起こします。

ハートのピンクの炎のカタチ

このハートのピンクの炎の絵を描くとき、わたしなりの感慨深い体験があります。

ハートのエネルギー、愛のエネルギーがピンク色であるということは、想像に易いことなのですが、

そのハートのピンクのエネルギーのカタチには、かなりの感慨深さがありました。

ハートのピンクの炎~Pink Flameの絵を描く途中、

ハートのピンクの炎は、様々にカタチを変えていきました。

 

炎のように揺らめき、煌めき、様々に変化しながら、

多元的なエネルギーを様々に纏っていきます。

 

そして、少しずつ、少しずつ

最終的には、わたしたちが良く目にするカタチとなりました。

 

バラの花のような「華のカタチ」です。

豊かさと優しさ、愛に満ちたカタチでした。

 

これには、少し驚きがありました。

以前描いた、黄金の炎、エメラルドグリーンの炎も

わたしたちが良く目にするような波のような、

炎のような表現としてカタチを現しました。

しかし、ハートのピンクのエネルギーの炎は、少し違いました。

 

「華のカタチ」です。

 

ハートのピンクのエネルギーの強弱は様々にありますが、

人のハートのエネルギーがバランスを取り始めると、統制できるようになると、

その波のような、炎のようなエネルギーは、「華のカタチ」を取る。

 

実体験として知りました。

 

「華・花のカタチ」の本質が、少しわかったような気がします。

 

実は、この作品が生まれる数カ月前のことですが、「Maria」という、絵を描きました。

この作品は、後に記事にするかもしれませんが、

女性性の豊かさ、楽しさ、朗らかさ、愛を

女神的なものになると感じながら描き始め、

実際そのような絵になったのですが、

描いてしばらくして後、あるとき別の見え方となります。

女神が、三輪の花に見えるようになったのです。

(自分で描きながらも、見え方の変化はよくあることです。)

 

このことを思い出しました。

 

愛のエネルギーがバランスを取るとき、華のカタチとして、人は認識できるのです。

花は、ひとつの愛のカタチ。

バランスが取れた愛のカタチと言えるかもしれません。

 

ハートのチャクラ、身体の各チャクラのカタチは、

華を例えることがあるのを思い出しました。

昔から、見える方々には、見えていたのかもしれません。

知っている人は知っているかもしれません。

偉大な叡智として、わたしは、実感のないまま、そのことをすでに知っていたのです。

 

ハートのピンクの炎の絵の描き方は、

レムリアの意識体より伝えていただいている気がしています。

あなた向けに、個人向けにチューニングして描かせていただくことが可能です。

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人の波動、オーラ、振動波、エネルギー、雰囲気は、 自ら変化させることが可能です。 ピンクの炎に自ら包むことで、 ハートのエネルギーをピンクの炎で満たすとき そのエネルギーのカタチは、花を形づくる。 愛のヒカリがハートに満ちたとき 光の花となり、波動となり、他を愛で満たし始める。

PinkFlameレムリアのハートのピンクの炎の画像

 

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