エッセンシャルアート

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昇り龍 オーダーメイド 短冊サイズと 特別サイズ

龍神様のお姿として、上昇のお姿はとても人気のあるお姿です。昇り龍 龍神様としていくつかのパターンよりお選びいただけます。昇り龍の龍神様には、4つの色 虹龍 黄龍 赤龍 青龍とサイズは、大小ご依頼いただけます。
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奇跡の薔薇

青いバラ、ブルーローズは、自然界ではありえない薔薇の色であることから、不可能やありえないことの象徴でもあったのですが、今では、奇跡や神の祝福を象徴するように変化しました。そして、青いバラの誕生は、日本でのことのようです。遺伝子組み換えは、サントリーで有名ですが、交配による品種改良での青いバラがあるそうです。
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望めばいつもそこに

龍神様を正面から描くことが少しずつ多くなってきていますが、正面から描くことは、最近でこそ、の事です。龍神様のエネルギーは、正面からまともに受けることで、多くの方の場合、恐怖感や圧迫感、エネルギーとしての圧、を感じてしまうと思います。
龍神

金の龍神

龍神画として描いた作品の金龍神とこの作品の「金の龍神」には違いがもちろん大きな違いがありますが、金色の意味とすると同じことがいえると思います。
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ヒカリ

神様と龍の作品「ヒカリ」を描き、その作品に対する文章を描き進めたとき、二元性という、この世界の一つの見方に対するメッセージのような文章が仕上がりました。人が人である限り、この世界の二元性から完全に抜け出すことは不可能な気がします。抜け出した時、その世界は全く別のものになっているような気がします。
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光の龍神

光の龍神は、以前描いたものを再度描き加えることで完成した龍神様の絵です。以前の作品は文字通り、龍神様が光となり、絵画とすると判別がつきにくいアクリル絵画でしたので、描き終えて一年ほどして手を加えたほうがいいのでは?と感じていた作品でした。今回作成のタイミングを得て、新たに光の龍神様として完成いたしました。
龍神

タマシイのガイド

タマシイと魂。わたしは、2つの言葉を違いを持って使うことの方が多くあります。詳細は、下記にも書いたことがあります。魂については、人それぞれの感性の中で理解していくことができると思いますが、タマシイについては、人の体を持つ状態では、理解できない位置にあると考えています。あくまで、わたしの感覚での話です。
神性

愛に帰す

観音様、菩薩様のようなお姿に龍。ここ数年で良く描くようになってきたスタイルです。日本では、今でも仏教の影響が色濃くありますが、特に歳を重ねていくと、菩薩様、神様に自然と心が向いていくような気がします。それは、宗教というより、心の安寧を求める先にたどり着く一つの道なのでしょうね。
ヒーリングアート

花鳥風月

パステルアートのサイズは、15cm角でしたので、手軽で飾りやすいサイズです。しかし、描く中で、このタイトルの向こうに広がる世界に触れ、15cm角の中に納まりきれない広大な広がりを感じ、その世界をカタチにしてみたかったのです。描き上げたサイズは、A2(594×420mm)です。
神性

ヒカリ舞う

菩薩様と龍が登場する作品を少しずつ描くようになってきました。作家は年を重ねてくると、表現の題材として神様を選ぶようになる、という事を以前どこかで聞いたような気がしますが、人生で苦楽を深く経験すると多くの方が、神様への思いが強くなるのは自然なことなのかもしれませんね。
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輝水龍

この記事を書き始めて、昨年、RAINBOW LIGHTで行ったクラウドファンディング、関清水神社の井戸のことが気になりだしました。昨年末に井戸を掘ったのですが、その時はあまり水量がなく、春になったら、見てみますと業者の方に言われていたのです。
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灌頂

灌頂の意味が、正統な継承の儀式であり、縁を結ぶものとしての意味であるなら、この作品は、龍神様との縁を結ぶもの。と言えるのかもしれませんね。龍神様とのご縁をお考えの方には、響く作品かもしれません。
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『水舞』

人が命を繋ぐには、水が必ず必要になります。人は、川から水の恵みをいただきます。その川の源流となるのが、森の奥深く、湧き水や水が集まってくる場所。その場所に、龍神様が祀られています。自然からの恵み、水の大切さを知れば、当然のことだと思われます。
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虹に遊ぶ

わたしの住む滋賀県では、かなりの頻度で虹が出ます。豊富な水があるからかもしれません。確か、虹ヶ丘という場所もあったと思います。虹を見れると、とってもうれしいですよね!
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春の宴

桜には特別なエネルギーがあります。それは、生命の息吹や循環、そして新たなステージへ向かう流れを象徴するもの。ヒーリングアートやスピリチュアルアートにおいても、桜の持つ波動は「癒し」と「再生」のエネルギーとして捉えられることが多いです。その意味でも今回作品として桜を描けたことは結構嬉しかったりしています。今思えば、桜から感じ取るそのエネルギーを描きたかったと思うのですが、その表現方法が見つからず、完成に至らなかったような気がします。