神性

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あなたは、護られています

わたしは、目に見える、絵、というモノ、アクリル絵画やパステル絵画を製作し続けています。目に見えるものは、人の心の作用で大きく変化する可能性を持っています。目で見て、心で感じたものは、単にモノではなくなります。より大きな意味を持ちます。
神性

Healing Dance

この作品は、何年か前に描いた作品を再度、手を入れ描き直したアクリル絵画です。元の絵画は、筆の流れを大切にシンプルに踊るような、流れるようなタッチで描いたものだったのですが、ある時再度手を入れたほうが良いと感じたので、そのように進めていくうちに元のアクリル絵画作品とは、かなり違ったものとなり、人の動きというより、エネルギーの動きに焦点が当たった作品に変化しました。
お知らせ

ゆほびか掲載 3女神

瀬織津姫、木花之佐久夜毘売、菊理媛に龍が舞う。龍神と女神は、最近よく描くようになってきました。今回は、ゆほびか様に掲載していただくにあたって、A3のジクレーを製作いたしました。今の時代に必要とされるエネルギーに満ちた作品です。
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天の愛に護られて

ヒーリングアートとして、心の癒しとして、誰かの、何かのためになれば。。。絵画は、心の琴線に触れることで、世界観を一変する可能性を持ちます。みんなが言うから、有名だからは、関係ありません。あなたがあなたであるときに心に響く物事は、全てホンモノ。心を開いて、HIDEKIのヒーリングアートをご覧ください。
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青不動

この作品を描くきっかけとなったのは、天台宗 青蓮院門跡の「絹本着色 青不動明王二童子像」を拝見させていただいたことにあります。秘仏として、歴史的に大変重要な不動明王の作品であり、御開帳自体稀で、永年に渡り、沢山の高僧と呼ばれる方々に、祈りを捧げられてきた貴重な作品とのことでした。不動明王の中で最も位の高いお不動様とされているのだそうです
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ヒカリへのガイド

抽象的な表現から生まれた千手観音様のように見える絵、神性を感じるヒーリングアート作品となりました。タイトルは「ヒカリへのガイド」。描こうと思い描ける絵ではないので、完成したときはとてもうれしかった作品です。思いもがけない作品が生まれるとき、その制作過程には、思い切った動きをする勇気が必要となり、よろこびとワクワクがいっぱいとなります。
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『夜明け』~瀬織津姫

瀬織津姫の放つ、美しいエネルギーの夜明けが、ここに在ります。そして、その時が今。現実的に、目に見える苦難は確かにありますが、エネルギーは大きく変わっています。それは、悠久の時を経て、待ちに待った大きなエネルギーの変化の波でエネルギーの夜明けと呼べる時空間です。
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奇跡の薔薇

青いバラ、ブルーローズは、自然界ではありえない薔薇の色であることから、不可能やありえないことの象徴でもあったのですが、今では、奇跡や神の祝福を象徴するように変化しました。そして、青いバラの誕生は、日本でのことのようです。遺伝子組み換えは、サントリーで有名ですが、交配による品種改良での青いバラがあるそうです。
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ヒカリ

神様と龍の作品「ヒカリ」を描き、その作品に対する文章を描き進めたとき、二元性という、この世界の一つの見方に対するメッセージのような文章が仕上がりました。人が人である限り、この世界の二元性から完全に抜け出すことは不可能な気がします。抜け出した時、その世界は全く別のものになっているような気がします。
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愛に帰す

観音様、菩薩様のようなお姿に龍。ここ数年で良く描くようになってきたスタイルです。日本では、今でも仏教の影響が色濃くありますが、特に歳を重ねていくと、菩薩様、神様に自然と心が向いていくような気がします。それは、宗教というより、心の安寧を求める先にたどり着く一つの道なのでしょうね。
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ヒカリ舞う

菩薩様と龍が登場する作品を少しずつ描くようになってきました。作家は年を重ねてくると、表現の題材として神様を選ぶようになる、という事を以前どこかで聞いたような気がしますが、人生で苦楽を深く経験すると多くの方が、神様への思いが強くなるのは自然なことなのかもしれませんね。
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涅槃寂静

アクリル水彩で描いた、精神的な深さを持つこの作品は、神聖なものを感じられます。人の生と死。わたしたちが生き、生かされることの意味を考えるきっかけになれるとうれしいです。
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再会の歓び

神社にお参りするときには、時々でいろいろな感覚を憶えることがあります。例えば、龍神さまであったり、心地良いヒカリであったり、神聖な感覚であったり、様々です。たまにとても親密な感覚を味わうこともあります。優しく見守ってくれているような感覚。子が親を想うような、愛しさを向けてくださることもあります。
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ここにいる

ヒーリングアート作品サイズは、描きやすいサイズと描きにくいサイズというものがあります。自由に心置きなく、描きやすいと思えるサイズは、P10やA2サイズで、飾るには少し大きいかもしれません。額を含めるとかなりの迫力があり、とても素敵なのですが、場所を選んでしまいます。この作品サイズ、F4サイズは、それから比べるとかなり小さく、絵サイズで332×242mmです。
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共に在る

ヒカリの肖像画は、対象となる方の本質のヒカリの姿の一面として描かせていただいているものです。ヒカリの肖像画は、人の本質、ヒカリに焦点を当て、描き現していくものですが、この作品「共に在る」は、今、必要とする絵を描こうと思い描きはじめ、いつの間にか、何となく人のように見え始め、そこから人のカタチを意識し、描き進め、完成させた作品です。