エッセンシャルアート

Gallery

2024年 辰年

この辰年の絵,は、2024年辰年に向けて描いた作品で、一般的に抽象画という分類ができると思います。わたしが、直観で絵を描き始めたとき、そのほとんどは抽象画としての作品ばかりでした。直観といっても、描き現すには、人としての自我が必要になります。そこに個性としての作風が生まれてきます。
Gallery

永遠に続く愛

このアクリル画『永遠に続く愛』は、単なる視覚的な美しさを超え、見る者の魂の奥深くへと響き渡るスピリチュアルアートです。それは、まるで宇宙の創造の源から溢れ出す愛のエネルギーを、そのままキャンバスに閉じ込めたかのよう。
神性

レムリアンヒーリング

アートは、レムリアの文化では当たり前に日常の中で繰り広げられていて、愛の様々を表現し、共有できていたのではないかと想像が膨らみます。愛と豊かさと美しさは、いつも身近にあり、その奥深さを日々楽しみ、深めていたのかもしれません。とても素晴らしい文明です。今の時代は、この時とは違います。過去のすばらしさは、それとして、参考にしながらも現在の多様性が大きく多方向に展開する中でできること。私自身とすると、それは、この中でも揺らがない愛であること。淡々と愛を育んでいくこと。これこそがとても重要なのだと思います。このアクリル画作品には、愛の美しさ、強さ、深さなど私にとって大切なエネルギーがたくさん含まれているのかもしれません。
Gallery

愛に満たされて

ピンクは愛と調和、心の癒しを象徴する色。この作品は、龍神が放つ穏やかな波動をキャンバスに描き出すことで、空間そのものをスピリチュアルアートとして浄化し、愛のエネルギーで満たしてくれます。
Gallery

ハレの日の歓び

輝く光のヴェールをまとい、天に舞い上がる白龍神。その神聖な姿がキャンバスいっぱいに広がるアクリル画『ハレの日の歓び』は、祝福と新たな始まりを象徴するスピリチュアルアートです。
エッセンシャルアート

未来のヒカリを抱く鳳

わたしには、このアクリル画の鳳凰の作品にある光の玉のような表現が、人の意識、子どもたちの集合意識のように思えます。それを鳳凰が見守り、育んでいるように、力を与えてくれているように感じられます。男性的な壮大な愛のエネルギーを感じられます。
Gallery

ヒカリはいつもそばにあり、わたしたちを導き続ける

柔らかな黄金の光に包まれた金の龍神が、まるで空間そのものを祝福するかのように優雅に佇むアクリル画『ヒカリはいつもそばにあり、わたしたちを導き続ける』。この作品は、スピリチュアルアートの本質である「見えない次元とのつながり」と「魂の覚醒」をテーマに、温かくも力強いエネルギーをキャンバスに描き出しています。
エッセンシャルアート

天翔ける

アクリル画での最初の鳳凰の作品は、ずいぶん昔になるのですが、やっと抵抗なく皆さんに見ていただけるようになってきました。とはいえ、まだ世の中に鳳凰のエネルギーが広く伝わっていくには少し先になりそうです。アクリル画の鳳凰には、どんな意味があるのでしょう。
Gallery

ヒカリへの道

龍神様が導く、ヒカリへの道。あなたは決して一人ではありません。見えていないだけです。あなたのそばには、愛の存在が必ず見守っています。
Gallery

あなたは、護られています

わたしは、目に見える、絵、というモノ、アクリル絵画やパステル絵画を製作し続けています。目に見えるものは、人の心の作用で大きく変化する可能性を持っています。目で見て、心で感じたものは、単にモノではなくなります。より大きな意味を持ちます。
Gallery

愛の天使

この作品は、天使を描いたアクリル絵画ですが、ご覧になられた方がこの作品をとても気にいってくださりました。後にこの方からは、「これは、わたし!」と直観的に思ってくださっていたことをお聞きしました。そして、ご自身の新たな旅立ちに向けてのギフトにしたいとお聞きしました。
Gallery

降り注ぐ愛のヒカリ

この文章を書いていることと、ごく最近アメリカからGallery 72にいらした方があまり表に出すことののかった「大天使」という大きな作品を気に入られご購入いただいたことをきっかけに、天使の作品の制作にも意識が向いています。もう一つ言えば、日本だけでなく海外の方へ作品をお届けするときに龍神ではなかなか伝わりにくいものがあるのですが、天使だと伝わりやすいのでは?という思いもあります。
ヒーリングアート

幸せのヒカリ

パステル画やアクリル絵具で抽象画を描いていますが、わたしが直観で描き始めた最初は、抽象画ばかりでした。抽象画は、直観で描くまでは描いたことはなかったのですが、抽象画の印象としては、難しい!、というのが私の感想でした。どうやって抽象画を描けばよいのかもわかりませんでした。なので、それまでは、風景画を油絵で描いていました。
神性

Healing Dance

この作品は、何年か前に描いた作品を再度、手を入れ描き直したアクリル絵画です。元の絵画は、筆の流れを大切にシンプルに踊るような、流れるようなタッチで描いたものだったのですが、ある時再度手を入れたほうが良いと感じたので、そのように進めていくうちに元のアクリル絵画作品とは、かなり違ったものとなり、人の動きというより、エネルギーの動きに焦点が当たった作品に変化しました。
Gallery

アマツチに巡る愛のヒカリ

抽象絵画を見るときに、心を開いて感じ取る、ということは作品を十分に味わうときにとても大切なことなのですが、作品によっては、悲しみや苦しみを含んだ作品があります。抽象画(エネルギーアート)は、観る人の感覚や心の状態によって、受け取るエネルギーが変わるものです。