あちら側とこちら側の間にある次元の壁

次元の壁を感じることはありますか?

この世界の時空は、すでに新たな幕を開けています。
あちら側とこちら側の双方向でのエネルギーの系は確立され、
相互のエネルギーの交流が可能な状態にまで変換されました。

かつては、人の言葉で言う、ドロップダウンの方向での
エネルギーの交流はありましたが、
相互のエネルギー循環の系は、
未だかつてない広域なエネルギー域で可能となっています。

別次元からこの世界への関与は、
今まで以上、必要に応じて多くなるのと同時に、
準備のできた方からあちら側へのアクセスは、可能となっています。

今はもちろん、かつての子どもたちもそうだったのですが、
別次元でのエネルギーの名残は多くの子どもたちの記憶にあります。
それを表に出すか出さないかの話で本人の選択で決めています。
あちら側のエネルギーの同調域は、わたしたちすべてに内包されています。

この世界は、あちら側からするとかなりのエネルギー的な制約がありますが、
進化の名のもとにその制約は、少しずつ外れていくのです。
ベールは次々と外され、進化が加速しています。

人が複数集まれば、集団としての意識が形成されますが、
そのコントロールは、数を増せば増すほどに不可能となっていきます。
ですから、一部の人々は、個人が意思を持つことをしないように、
個人が意思を持っているかのように巧みにコントロール・牽引をします。

個人が、本当の意味で自由意思を持つとき、
その集団の意識の方向性は、
自由意志が強ければ強いほど、
強制的に向きを変えることができなくなるのです。


エネルギーの大きな流れは、自然な流れとなり、
人の力でどうにかなるようなエネルギーではなくなってしまうのです。

今、この自然・宇宙的な波に乗ったエネルギーが
この次元の世界でも確かに育まれ続けています。

だからこそ、別の次元が垣間見えてきます。
今の世界の過去という延長線上では、ベールに覆われていた次元です。

 

わたしたちは、宇宙的に観ても、
非常にまれなエネルギー環境下に人として存在しています。

人という、限定的なエネルギー環境下で
その枠を超える、変化を可能とすることができるまでに歩みを進めています。
選択は、多岐に渡ります。

モノ豊かさを可能にしながら、
エネルギーの存在としての豊かさを合わせもつ。
どちらを選択するも、
どちらも選択するも、しないも可能となっています。

さて、あなたは?

20180116ヒーリングアート・スピリチュアルメッセージアート

 

72タマシイのサイクル 1/17

 

2 1st cycle 6-20-28-15

 *72-6-5
   
   06
 00   01
   05
 06   06
   06

*6×12 72
 1    5th
 MATRIX 26・29
*10×2 20(太陽)×13
 5 0    2nd
**7×4 28(月)×13
 7 7 7 4   1st
*15(二十四節気)×24
 10    2nd
 

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