画家

考え方

画家として生きる

わたしが画家として生きていこうと思ったのは、23歳の時でした。それまで勤めていたデザイン会社を辞めて、画家への道を歩き出しました。画家になると言っても、さほど強い気持ちで画家になると思ったのでなく、絵が好きだったので、好きなことをして生きていきたいと思ったからです。「見る人が心地良いと思える絵を描きたい」、そう思い、歩みを始めました
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