神社にかつての湧水を復活させるプロジェクト。
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癒しとヒーリングアート

ヒーリングのイメージ 考え方

癒し、ヒーリングアートという言葉がありますが、癒し、ヒーリングされたと感じることは、人によってさまざまに違います。人が癒し、ヒーリングを欲しがるときは、その人に本来の状態でない状態がある、つまりどこかエネルギーの欠落やゆがみがあり、そこに不快感を感じ、そのエネルギーを補完、補修したいときに癒されたい、ヒーリングされたいと感じるのだと思います。ヒーリングアートは、エネルギーの補完、補修に貢献します。

 

エネルギー

エネルギーと表現することはとても抽象的だとは思うのですが、ヒーリングアートも含め、全てがある種の複合的なエネルギーで構成されていると捉えることで、目に見えないものを含めて感じ取っていることのほとんどをエネルギーの質や量、種類、などを複合的に捉えることでその区別をすることができます。

基準はあくまでもわたしのハートを通しています。

ですから、わたしの感覚を通してのエネルギーの違い、種別ですので、他の人の感覚とは、当然、若干の違いが生じてくることがあります。

感覚的別は、自身のエネルギーの多様性がなければ、その微細な感覚までは区別できないということは、想像できることだと思います。

知らないことはわからない、ということです。

選択

癒し、ヒーリングアートということに関しては、わたしの感覚を通しての話ですが、先に述べたように、エネルギーの補完、修復を行いたいという感覚が起きたときに、癒されたい、ヒーリングされたいと感じます。

そして、どのようなエネルギーが望むエネルギーなのかは、その人次第ということになります。エネルギーは複合的な微細なエネルギーの別があるので、感覚が研ぎ澄まされている状態でないと真の癒し、ヒーリングアートのエネルギーを的確に選ぶことには結びにくくなります。

ある一部分のエネルギーがフィットするだけでも、ある人にとっては癒し、ヒーリングという感覚は起きるので、その癒し、ヒーリングアートのエネルギーに飽きるまでは、その虜になるかもしれませんし、不満足を感じ、違うと感じ、また新たなものを探すことになるでしょう。

ヒーリングアートと呼ばれるものが多様に存在するのは、当たり前のことです。

ヒーリングアートと呼ばれる所以は、人が癒されたと感じられれば十分なのです。

する側とされる側

世界には、癒し、ヒーリングのエネルギーと称して、逆に提供する側が、癒し、ヒーリングのエネルギーを欲していることがよくあります。

提供する側が、自分が欲していることさえ分かっていないという状態もよくあります。このエネルギーに出会うことは、考え方の一つとして、ある方にとってはとても大切なことで、そこを経験することで、それが自分に合っているかいないかを選択でき、経験することを選択すれば、その癒し、ヒーリングのエネルギーが自分にとってどうなのかを確認できる機会に出会えたということになります。

物事は、受け取る人によって、善にも悪にもなります。

物事自体は、善でも悪でもありません。癒し、

ヒーリングのエネルギーもある方にとっては、癒され、ヒーリングされたということになりますが、そうでない方も当然いるのです。

ヒーリングアートも絵を描くこと自体で描き手の癒しが、十分に起こり得ます。

選択

基本的にどのようなものに巡り合ったとしても、最終的にそれを選択するかしないかは、その人次第になります。

すべては、磁気の法則によって引き合いますので、出会う物事全ては、そのひとの内に、引き合った物事とエネルギーの質に引き合う要因となるエネルギーが内在しています。

自分に起こる出来事は、すべて自分に責任があります。

癒し、ヒーリングのエネルギー、ヒーリングアートとの出逢いもその人に見合った質のものと出逢うことになります。

そのどれを選択するかは、その人次第です。

出逢い

癒し、ヒーリングのエネルギーを求め、探した時に、あまりしっくりこない癒し、ヒーリングのエネルギーと出逢うのは、先に述べた理由から考えると、その人がより良い選択をするための段階的な出会い、根本的なエネルギーの変換のための出逢い、また別の意味があるのかもしれません。

歓び

真に自分に必要とされる癒し、ヒーリングのエネルギーに出会えたとき、タマシイの震える感覚を覚えることがあります。

感涙の涙が流れることがあります。

長年、癒されていなかったエネルギーに出会えたことによる、癒し、ヒーリングの涙と言えるでしょう。過去があったから、今、この歓びがある。

そう思える瞬間です。

タマシイに正直に生きていると、必要な時に必要なことが起きます。

癒し、ヒーリングアートも同じです。

HIDEKIのヒーリングアートは、多様なエネルギー域を有しています。

ヒーリングアートとしてのエネルギー状態も可能な限り、画像、印刷物、原画、グッズ様々に表現しています。

ヒーリングアートのエネルギー状態を楽しんでいただけることと思います。

エッセンシャルアート研究所では、ヒーリングアートをはじめとして、対面セッションHYM Sessionとしても、タマシイのヒーリングにつながるお手伝いをしております。⇒こちら

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