HIDEKI

Gallery

レムリアの叡智

かなり前、パワーストン場ブームになりはじめた頃、クリスタルに気が向くようになり、たくさんのブレスレットを作らせていていますが、そのきっかけとなる方の言葉、「クリスタルに縁が深い」、「クリスタルを持つことでクリスタルが浄化される」などど何人かの方に言われたことがありました。あまりアクセサリーをつけることがなかった私にとって、アクセサリーを作ること自体が意外なことでした。
お知らせ

2021年カレンダー

ヒカリの龍カレンダー2021年今年一年、「ゆほびか」マキノ出版様にはお世話になり、良い機会をたくさんいただきました。カレンダーまで作っていただけたことには、とても感謝しております。これからも、ご要望にお応えしていきたく思っています。
2021.01.17
Gallery

再会の歓び

神社にお参りするときには、時々でいろいろな感覚を憶えることがあります。例えば、龍神さまであったり、心地良いヒカリであったり、神聖な感覚であったり、様々です。たまにとても親密な感覚を味わうこともあります。優しく見守ってくれているような感覚。子が親を想うような、愛しさを向けてくださることもあります。
Gallery

エレメントの守護者

一見すると力強さと共に畏怖さえ感じる方もいるかもしれませんね。しかし、良く観じてみてください。龍神様として描かれた根底に愛の深さを感じられないでしょうか?この作品をパートナーのYUMICOさんに見てもらったときの感想が、印象的に残っています。「笑わしてくるねん!」
Gallery

ここにいる

作品サイズは、描きやすいサイズと描きにくいサイズというものがあります。自由に心置きなく、描きやすいと思えるサイズは、P10やA2サイズで、飾るには少し大きいかもしれません。額を含めるとかなりの迫力があり、とても素敵なのですが、場所を選んでしまいます。この作品サイズ、F4サイズは、それから比べるとかなり小さく、絵サイズで332×242mmです。
Gallery

懐かしいヒカリ

印象としての紫色。癒し。高貴。豊かさ。スピリチュアル。融合。紫色には、様々なエネルギーが含まれています。一番わかりやすいのは、癒しでしょうか。白龍が紫色のオーラを纏うように、光の意志のもと、そこにいる。
パステルアート(パステル画)の描き方

通信絵画教室 内容

通信絵画講座でも実際の絵画教室でも、描くことで様々な感覚が味わえるのですが、その感覚は微細で、最初はあまり言葉にできないことかもしれません。何となく、こんな感じ、で描く絵なのですから、言葉にすることは難しいかもしれません。通信絵画教室では、描くと書くを大切にしています。
オーダーメイド絵画

龍脈画

風水学では、龍脈という考え方があります。龍脈は、龍穴という、大地のエネルギーが放出される「龍穴」に向かって流れる大地の氣脈で、その龍穴は、日本で言う、古い神社などがあり、古来より神聖な土地として大切にされている場所となっています。
2020.12.09
Gallery

金龍

何故、今、金龍神を描くことになったのか?黒龍神、白龍神、そして金龍神。順番とすれば必然なのでしょうが、金色の意味がとても重要なのかなとも思いますが、この二点の金龍神様を描き上げたとき、パートナーのYUMICOには、「どんな神様、呼んだん?」と、帰宅早々に質問されました。
Gallery

チカラ~幸せ叶える愛のお花 ひまわり・黄 満たされる愛~

幸せ叶える愛のお花として、また風水画としての意味も持たせ描いた、お花シリーズ2作品目のヒーリングアートです。1作目は、先に紹介した「藤の花」、今回が「ひまわりの花」です。藤の花は、とてもすんなりと描くことができたのですが、このひまわりに関しては、形になるまで少し時間がかかりました。
Gallery

地球(ほし)の天使

天使の絵 地球(ほし)の天使 地球 美しい星 多くの生命が多様性の中光り輝く 全てがあっての美しい星 愛の多様性は、より大きな愛の元 そのヒカリを輝かせる 目に見える美しさの向こうにある美 目に見える愛の向こうにある愛 ...
考え方

絵画のある暮らし

絵画のある暮らしで生活は変わるか?と聞かれれば、人の意見に流されるのでなく、自分の感覚で選んだ絵画ならほぼ間違いなく「変わる」と言えます。そこにはいろいろな理由があります。
Gallery

藤の絵 癒し

この作品、今、パソコンの壁紙で使っています。とても好きな作品の一つです。宇宙の星々のような、藤の花々。藤は、昔から好きな花です。色と姿、藤棚にたわわに花開く姿は、何度見ても美しく、藤の花で有名な場所にもいくつか足を運んだ記憶があります。
Gallery

共に在る

ヒカリの肖像画は、対象となる方の本質のヒカリの姿の一面として描かせていただいているものです。ヒカリの肖像画は、人の本質、ヒカリに焦点を当て、描き現していくものですが、この作品「共に在る」は、今、必要とする絵を描こうと思い描きはじめ、いつの間にか、何となく人のように見え始め、そこから人のカタチを意識し、描き進め、完成させた作品です。
Gallery

白の女神

『白の女神』女神。女性性の白のエネルギー。天の使い。純粋な光のエネルギー。白は高貴であり、穢れを知らない何者にも染まることなく、ただ、わたしに愛を注ぐ存在の耀き、白のエネルギー存在の歓び全ての存在に輝く、白のエネルギーわたしは、ここにいる
タイトルとURLをコピーしました