Profile

 

所長/HIDEKI

滋賀県在住。
店舗設計デザイン事務所を退職後
独学で、様々な分野の絵画を様々な方法で学ぶ。
水彩、油絵、墨絵など1人で何通りもの表現方法を身につけ
自由な表現方法を見いだす。

1994年より自己主張のアートではなく
観る人が心地よく、こころの奥に届くことを願い
直観でアートを制作する
エッセンシャルアーティストとして活動を開始。

1999年より開始した親子のお絵描き会は
親子で色塗りをすることで共に同じ方向に意識を向ける
ソウルコミュニケーションの時間として多くの方々に体験をしていただく。

全国各地でアート展、セミナーやワークショップ、お絵描き会を開催する。
琵琶湖に生息するヨシから作られる手漉きのヨシ紙のアート作品による
「水環境を考えるアート展」が2001年に滋賀県の記念事業に採択され
県内各地でアート展と体験イベントを開催。

NPOでアートを通し世界平和に向けての活動を行う中
2006年に市民活動グループ「RAINBOW LIGHT」を立ち上げ
地元で[自ら=水から]をキーワードとしてアートをメインとした活動を開始。

2007年にアートの持つ本質的な意味について考え、様々に表現し
提案することを目的としたエッセンシャルアート研究所を設立。

2009年よりアートを通し琵琶湖と共に愛のエネルギーを発振する活動として
「愛のカタチ展」を毎年開催。

神聖幾何学のエッセンスを取り入れた作品は
今までにない平面に表された立体多重空間の広がる宇宙観を完成させたと同時に
意識の変換に繋がるものとして全国に広まり
各分野、様々な年代層の方々から絶賛を受ける。

2007年7月「天使のものがたり」文芸社ビジュアルアート社より出版。
2008年7月「これから大人になるあなたへ〜レインボウメッセージ〜」文芸社より出版。

エッセンシャルアート研究所 所長
RAINBOW LIGHT 主宰

YUMICO

成安女子短期大学造形学科・グラフィックデザインコース卒業。
京都・大阪のグラフィックデザイン会社に勤務。
その後、意識変換に繋がる研修事業を行う会社に迎えられ
本質に根ざした企画の発振を行う。

独立後はソウルセラピスト・フラワーソウルセラピスト
グラフィックデザイナーとして活動。

幼少期から目に見えない世界の体験をし
様々な存在からのメッセージを受け取るようになる。
人間の未知なる感性の探求をし
直観や感覚で受け取ったものを文章や紙面上で表現をする。

HIDEKIとの出会いから、文章や詩でHIDEKIの作品を伝え始める。
自らの想いで表現するのではなく
宇宙の様々な存在とのコラボレーションにより
制作することのみで発振を続ける。

2002年より日本や世界の必要とされる場に行き
神事としての生け花でエネルギー調整を行う。
その6年間で自らの記憶が蘇り
今生のHIDEKIとの目的や役割が明確になり
HIDEKIとの共同創造を続ける。

市民活動グループ「RAINBOW LIGHT」では
びわ湖とのコラボレーションの生け花とアートの展示会の開催
子どもたちにアートとアートフラワーの体験や
高齢者の方々に向けての生け花体験の慰問を行なう。
また、滋賀県内の作業所で作られているお菓子の普及活動や
イベント等での代行販売も行なう。
大津市ボランティア連絡協議会の副会長に就任後
地元でのボランティア活動を行う。

2000年に自費出版で始めての「おもいだしてごらん」という絵本を制作する。

2007年7月「天使のものがたり」(絵本)文芸社ビジュアルアート社より出版。
2008年7月「これから大人になるあなたへ〜レインボウメッセージ〜」文芸社より出版。

2010年に自らのタマシイの体験を元に、「びわ湖 龍神ものがたり」を制作。