エッセンシャルアート

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龍神

氣運高める龍神さま

風水龍神 場の氣 風水では、龍が頻繁に用いられるのはよく知られていることです。風水には、いろんな流派があるようで、どれがいいのかは人それぞれなのでしょうが、基本的に風水で言われることは、場のエネルギーとしての氣をいかにバランスよく保ち、高めておくかが重要なことだと考えています。
龍神

光明の龍神様

光明の龍神様は、たとえ暗闇の中にあっても、あなたを光に導く龍神さま光の龍神さまがあなた導き、あなた自身がヒカリとなる。全ては、本当はヒカリであることを思い出す。光明の龍神様は、あなたの努力の先で必ず待っている。ただ、あなたが気づくことを見守っています。いつも、ヒカリの方向を指し示してくれます。
龍神

成就の龍神様

紫の龍神さまに意識を合わせることを大切にしてください。紫は、スピリチュアル的な意味合いで言えば、最も素晴らしい色と言われます。現実的な意味では、紫色という色は、今でこそ簡単に手に入る色でしたが、昔は、入手するには非常に困難な色でした。ですから、力のある方にしか手にできない色でもあったようです。このようなところから、紫色の意味は、高貴であり、崇高、権力の象徴としての意味合いがもたらせました。
龍神

向上の龍神様

緑の龍神様は、向上の龍神様。どんな時もあなたが選んだことに対し、龍神様は、そっと見守ります。あなたが人であることは、あなたが望んだことであり、あなたであろうとすること。あなたであることで向上の龍神様が、見守ってくれるようになるでしょう。
龍神

感謝の龍神様

赤い龍神様は、わたしたちに深い愛を注ぎ続ける。しかし、わたしたちは、その一部しか知り得ない。自らをしっかり見つめることで龍神様の愛の深さは、観えてくる。赤い龍神様の愛の深さは、とどまることを知らない。
龍神

降臨する龍神様

降臨する龍神様は、青い龍神様。幸せを運ぶ龍神というタイトルは、この絵が完成間近になって、受け取ったタイトルです。静かでありながらも、心の奥深くに響いてくるような、安心感。そして、充足感。青は、人の心に安静としてのエネルギーをもたらします。静かに、深く、心地よく。
神性

立春大吉

ヒーリングアート「立春大吉」は、厄除けで描いたわけではありません。最終的にタイトルが、「立春大吉」となったのであって、最初は、別のタイトルでした。今では、もう覚えていないのですが、どこか違和感があってこの「立春大吉」となりました。立春大吉の意味は、よく知らずつけたのですが、言葉からくる感覚が絵のタイトルとしてマッチしました。
神性

慈愛

慈愛と題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。母の愛は、愛情として表現されることが多くあります。子を慈しむ、愛。それは、子供にとってとても心地よいもの。安らぎを感じるエネルギー。子どもであっても、大人であっても慈しみの愛が十分に必要な時があります。若き心には、慈しみの愛が必要です。
龍神

未来につなぐ

過去に何があったとしても、そのエネルギーに引っ張られるのは良い選択と言えません。過去は経験であり、その中で生きる必要はありません。未来も同じ。未来に不安を持てばそれは、今この時を不安な未来に続く今として生きることになります。-龍神様のメッセージ
龍神

平安に舞う

龍神の絵:平安に舞う☆心は、見えるものを様々に変化させる。あなたが愛であることを心にとめていれば、見えるものすべては、愛のカタチの一つの現われであることに気づくことができます。
2019.04.05
神性

心の平安

心の平安と題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。心の平安は、自らの内に。平安を得たいと思う気持ち、こころに波風が立つとき湧き上がる思い。人の世界で経験を重ね、歳を重ねていくと心に様々な癖や澱みができることがある。それが、不安や恐怖、憤りさえ引き起こす。そして、心に平安を得たくなる。
2019.04.04
神性

レムリアの愛

レムリアの愛と題された、HIDEKIのヒーリングアート・スピリチュアルアート。作成当初は、キリストさま?と思ったのですが、よくよく感じてみると、どうも違う。あっ!「レムリア」か!レムリアの世界に広がっていた、愛の深さ、穏やかさ、平安、優しさ、そんな感覚を思い出した気がしました。今の文明とは、質を異にしたレムリアの文明。物に価値感を置くのでなく、精神性に重きを置いた文明。
2019.04.03
龍神

愛しい地球

龍神の絵、愛しい地球。この美しい地球を愛する存在は、この世界の行く末を見守り続ける。この世界の美しさが、存続できるよう、愛を送り続ける。愛しい地球に愛を捧げる。 この美しさは、宇宙の歓びでもある。  大好きな地球。 わたしは、ずっと見守ってきた。 そして、やっと地球にやってこられた。
2019.04.03
神性

心の聖地

わたしの心は、今ここにあり、その心はどこからきて、いつから存在する? わたしがわたしであると、認識したときに、人としてのわたしが存在する。意識がそのまま、わたしとなる。そして、身体があることを知る。 色即是空。空即是色。カタチある物は、やがてヒカリに帰る。因と縁がこの世にカタチを繋ぎとめる。肉体は、色で。心が空。空とは、何もないということではなく、心であり、意識と言える。心には、カタチがなく、捉えることはできない。
2019.04.03
龍神

龍の如く

龍神は、いつも私たちのそばにいて、愛のエネルギーでわたしたちを守護する。人には、到底理解の及ばぬ、大いなる愛をもって、彼らは存在する。龍神は、人が、愛に戻れるように彼らはいつも待っている。龍神の愛はいつもそばにある。
2019.04.03
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