内なる太陽

人は、その内側に光り輝く太陽を持つ。

その太陽は、意識のベールという繭で被われていて、

何を思い、何を行動するかで

輝きを増すことも、曇ることもある。

人としての経験が、意識のベールを変化させ、

内なる太陽にエネルギーを供給する。

 

地球でのエネルギーのフィールドは、

限定的なモノしか見えにくい構造になっていて

人の内なる太陽を輝かすには、かなりの工夫が必要である。

 

限定的な見えることが主体の地球には、

多くのサポートと言われるエネルギーが、

多様に舞い降りてきているが、

地球のフィールドを通った時にエネルギーの変異が起きてしまう。

地球でのエネルギーフィールドは、

特定のエネルギーしか通過することができない。

地球という繭の中でそれぞれの成長が促されている。

 

内なる太陽は、大切に育てられ、

繭の中でどんな成長を見せるのか?

親が子の成長を見守るように

多くの期待と歓びをもって、関わる存在は多様に在る。

 

関わる存在に優位性はなく、

子が親から学ぶように、親が子から学ぶように、

エネルギーは、双方向に循環する。

 

 

見えることは、地球で大切なこと。

観えることは、内なる太陽に大切なこと。

 

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